#以下のサイト記載の手紙から、作成しました。中国の知識人から、中国政府の鎮圧方法に異議が出ています。中国政府は、どうか耳を傾けてください。#
<チベット亡命政府オフィシャルサイト>
<パンチェン・ラマについて(ダライラマ法王日本代表部事務所)>
<The Panchen Lama>
<チベットオンラインTV>
<Phayul.com>
<あるべきようわ>
昨年、ダライラマ法王の取材のために、インドのダラムサラから4名のチベット人記者が来日していました。私は彼らのサポートをするボランティアで約2週間ほど寝起きを共にしていました。今朝、その時のカメラマンから手紙が届きました。
彼はphayul.com( )という亡命チベット人たちで作っているニュースサイトで働いています。チベットの現状を心から憂いて、それこそ骨身を削るように飛び回っていますが、素顔は「底抜け」という言葉がぴったりな本当に明るい青年でした。
その陽気な彼から届いた悲しく心細そうなメールを見て、私は涙が止まりませんでした。自分に力がないこと、自分の住む日本という国が全面的にチベットをサポートしてあげられないことが悔しくて仕方がありません。
以下、彼からのメールを転載します。
(日本語訳は友人の日記から借用)
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Dearest all,
At the moment I am just too saddened by the situation in Tibet. China
claims only 10 ...
This place retains its wonderful combination of hippiedom, music and noise, arts, crafts and jewelry, blended cultures, history, spirituality, political ...